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いやはや

いやはや
最近、停滞しとるなぁと思ったけど、なんてことのない、昔からずっと停滞してたわけでした。残念。またやり直し。


やはり、その人のあり方は、多少のブレはあれども環境に大きく左右されるのだと思う。そういう人達が巡り合って、一つのあるコミュニティやら言語やらを作って、階層を作るのだろうね。
そういう無関心の網の中には入りたくないけどもね。どうも元気がなくなると甘んじたくなるわけで。


そろそろ、単語によって支配したり俯瞰したつもりになれる酔いどれの方法も効かなくなり、大きく流れが変わろうとしていいる!
うかうかしていられなくなって、くすぶっててよいのか、なんてこれまた相変わらずの焦燥感ばかりが身を焦がし続ける。


何かしらの方向性なり、嗜好とかを身につけて、軽やかに颯爽と飄々と精悍にして深淵なることと達観をするくらいにが欲しい。


どんなにしても、泥の中にいるわけで、それはもはや取れるものではないから、やはり相変わらず泥の中でもがもがするしかないにしても、心や見方は山河にありて空を走り、澄んだ水面を音もなく渡り、海のどこまでもと同じくして、ときに神聖なところになることが残されている。


こういう無駄なプロセスがあるから、なかなか前を見られなければ、前にも進めないのだろう。

とりあえずたるんでいたのに気づいた。

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